瀧の観音寺

慶長12年(1607年)に現在の満隆寺が修験導入し、正保元年(1644年)には、常学院 という山伏行脚の道場となった時、  この場所が山伏の行場であったと言われています。 現在は、 如意輪観音を本尊とする天台宗の寺で、戸の上山3合目あたりにある寺。下の駐車場まででかなり登っている。 そこから300段以上の階段がある。 駐車場横に細川候の歌石観音と呼ばれるものがある。(大里史跡) 場所:大字大里 戸上神社バス停下車。

滝の観音寺

※1月17日・5月17日・9月17日に「ごま」があります。 熟女のかたが殆どです。2014年5月久しぶりに行ったら草ぼうぼう、階段は悪い。手入れを全然していない。不法投棄のため監視カメラを設置と書いていました。

大里案内へ戻る