住吉神社

1722年京都郡苅田の神ノ島に鎮座する住吉神社を当時の藩主、 小笠原忠雄公が幕府の命を受けこの地に祀ったもので、 当時海峡往来の際には多くの藩主が平安を祈った神社。 今は、鳥居と由来くらいしか残っていません。 場所:199号線の海側・大里本町3丁目。 大里バス停下車。


住吉神社


2003年までは、鳥居の前は、海だった。サッポロビール会社移転後、大里本町地区の開発により2007年ごろから鳥居の前は海浜公園になり10mほど埋め立てられしかも神社よりも3mほど高い。

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