ふぐと灯りとひなまつり

毎年2月上旬から3月下旬まで、門司港レトロ地区および門司港の栄町商店街などで行われる。ふぐ提灯は、旧大阪商船で展示されている。 雛人形は、旧大阪商船、旧門司三井倶楽部、レトロ展望台などに展示されている。期間中には、ふぐ鍋の試食会が3回、ふぐひれ酒の振る舞いも日曜日と祝日に100杯行われていた。  2011年からは、ふぐひれ酒が甘酒になり50杯。

2mほどのふぐ提灯

ふぐと灯りとひなまつり2010年


旧大阪商船2階の雛人形

雛人形展2010


ふぐ鍋が2009年から有料になりました。ふぐひれ酒は、観光客が結構いましたが、期間中の日祝日100杯は今の世の中では厳しいようですね。その他の写真は、写真館1-5

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